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なんすか「諸事情」て。 (via derutcarf) もう勘弁してください。なんで未だにダッシュボードに流れてくるんですか! (via maybowjing) きのうだかcxxさんのながしてためいぼうじんくたばれってのをみてめいぼうじんってだれだったっけとおもってたのだけど、ああ、おな禁力士でフルおっきのひとだったか、と。 だから、何で未だにダッシュボードに……orz 忘れちゃいけないことがある。 (via petapeta) 久しぶりに流れてきて嬉しい限りです そろそろ殿堂入りpostに認定してもいいんじゃないかな Tumblrある限り永遠に流れ続けるだろう (via yaruo) もうこうなったらダッシュボードで流れてたりエゴサーチに引っかかるたびにreblogしてやる。 (via maybowjing) 新参tumblristへの啓蒙が必要だもんで (via yaruo) あけおめことよろ (via lunaryue) おめことか卑猥なこと言うのやめてください。 めいぼうじんさん、あけおめーことしもよろしく (via sander786) 「気になる人は「めいぼうじん 秋場所」などでググってみましょう。」 (via gkojax) めもめも (via xlis) もはやtumblrの古典wwwwww これreblogするの6回目くらいwwwwwwwwwwww (via korori39) 新参は三回見るまでrebolgするなと言われそーなので四回目で初rebolg 100回ぐらいまでこらえてください。 いよいよもうじき10000notesですねおめでとうございます。 (via twinleaves, jumitaka) 10000越え記念reblogッ (via yaruo) おめでとうございます!!! (via kirisaki) 大台突破おめでとうございます! (via norick) (via tsukamoto) 10000reblog突破記念。 イギリスの文化人類学者、エリック・ホッブスバウムは著書『創られた伝統』の中で語っています。「伝統」という言葉は当然のように、「遠い昔から受け継がれてきたもの」と思われていますが、「伝統」とされているものの多くは実はごく最近、それも人工的に創りだされたのだと本書は英国での実例等を取り上げ解説しています。10000reblogを突破したこの投稿も、最早rebloggersによって人工的に創られた日本におけるTumblrの「伝統」だと言っても過言ではない、と思うのです。 (via pdl2h) (via hexe) (via saitamanodoruji) (via highlandvalley) (via hkdmz) もう伝統じゃなくて習慣にして毎朝reblogとか (via bgnori) (via vivit-jc) (via rurinacci) (via mikahri) ワー年末にもう一度拝めるとは思わなかった! (via cherub69) (via gonfreak) (via kounaoe) (via jrgamo) (via sierra7) 2011/12/28 17:07 11386notes (via petapeta) (via appbank) (via mogemura) (via machida) (via superartlife) (via kskb) もうすぐ春ですね。 (via maybowjing) (via tsuyukusa) (via strangerxxx) (via 5hirousagi) (via nun156848) (via cole107) (via juk1) (via hkdmz) (via sierra7) (via ytsunetsune) (via ibi-s) (via odakin) (via yasufumic) (via deli-hell-me) (via mitaimon) (via diegoro) (via morisova) (via poinhy) (via hkdmz) (via highlandvalley) (via esaki) (via nanikano) (via motchang) (via odakin) (via yasufumic) (via deli-hell-me) (via mitaimon) (via gearmann) (via ibi-s) (via hatakesuiren) (via strangerxxx) もうすぐ平成25年ですね! (via k-ashiya) 旧年中はお世話になりました。来年もまたよろしくお願いいたします。 (via maybowjing) (via d14a) (via oosawatechnica) (via yaruo) (via tbibouroku) (via vhodnk) (via jabberokkie) (via hisaruki) (via japanesesuburbia) (via sukima369) (via gearmann) (via sezitak) (via nanikano) (via aki373) (via dlake) (via rairaiken424) (via hkdmz) バレンタインにこんなの流れてきましても。 (via mesotabi) (via squarejewel) (via hisaruki) オナ禁してるので記念に (via hage) もうすぐ夏ですね・・・ (via mesotabi) (via f-zi) (via hiroojp) (via aki373) (via slay-t) (via tailchaser)
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55 :名無しのひみつ:2009/03/05(木) 02:56:33 ID:TUh+8kfC
世界でも最新のレーザー核融合技術持ってた阪大はアホ扱い、「そんなので核融合なんてできるかw」とバカにした東大・京大は協力もせず、日本の研究費のほとんどをトカマク型に投入。
阪大は地道に研究を重ね、実証的な核融合技術に筋道をつけた。トカマク型・レーザー型どちらか迷ってたアメリカは、阪大の技術を見て、「これならいける」とトカマク型をばっさり切って、秘密裏にレーザー型に研究費を投入。
極秘裏にレーザー型を研究してるだけなのに、アメリカは消えたと思った東大・京大とヨーロッパ連合は建設費1兆円のITERで2030年だかに投入。相変わらず阪大をアホ扱い。(東大・京大に研究費の大半を握られてるため、金もだしてくれない日本政府)
そうこうしてるうちに、いきなりアメリカが2030年くらいにできるかどうかも未定だったQ=20の核融合炉を「すでに建設中、2010年に点火予定」と発表。わけもわからんうちに、バカにしてたレーザー型が世界の核融合の最先端だと判明。しかし、バカにしてたので、阪大以外に誰も技術者がいない。東大・京大はトカマク型の技術者・研究者しかいない。ヨーロッパでもトカマク型よりレーザー型の方が優れてる可能性が高いと判断して、慌ててレーザー核融合を研究・建設開始。
バカを尻目に、アメリカと阪大だけが世界の最先端にいる状態…(アメリカは阪大の弟子、阪大はアメリカより優れた技術を持ってて、”少ない”予算で世界最先端を維持し続けてくれてる)
| — | 「未臨界」の原子炉 京大が開発、実験スタート - (*゚∀゚)ゞカガクニュース隊 (via tiga) (via petapeta) (via gkojax-text) |
ツンデレというのは男に媚びることを潔しとしない気高いスプリットの持ち主なので、ツンデレという言葉が産まれる以前は「別にあんたのためにやったんじゃないから」もその気高いスピリットが産み出す当然の言葉だったのだそうです。
ところがツンデレという言葉が産み出されてしまったため、そのような単語を利用すると、男の方に「あ、これツンデレだ」と思われてしまい、さらに日本人にはそのようなツンデレを好ましく思う人が一定数いることがわかってしまったため、ツンデレ的言動が男に媚びることになりかねず、ツンデレの常套句である「別にあんたのためにやったんじゃないから」は、いまや気高いスピリットを持つツンデレには使うことの許されない言葉と成り下がり、現在においてツンデレはツンデレであることを全面に押し出すことができない隠れキリシタンのような存在になってしまったとのことでした。
つまり現代において、本物のツンデレはツンデレが持つ「男に媚びることを潔しとしない気高いスプリット」を守るためには、観測者がツンデレであるということを意識される局面ではツンデレである発言をしてはいけないことになります。これって一種の観測者問題ですよね。
| — | Future Insight - ホンモノのツンデレが生きにくい時代のツンデレへの接し方 (via shayol) (via ethica) (via mnnm) (via iro) (via fialux) (via ssbt) (via zono) (via yuco) (via yaruo) (via msnr) (via yaruolikes) |
Tumblr創業者David Karpが天才すぎてビビった話

■ ついさっき再会した。
僕も使っているこのブログサービス「Tumblr」の創業者であるDavid Karp氏と、ついさっき再会して挨拶をしたのだが、それで色々と思い出した。
去年、某店で彼に会った時、Tumblrの存在を知ってはいたけど、申し訳ないことに、それがどれほど偉大なサービスなのかは勉強不足で存じ上げておらず「背は高いしイケメンだなぁ」程度にしか思っていませんでした。
僕「こんにちは。今日はどうされたんですか?」
D「ああ、どうも。君は?」
僕「TOSHIYUKIです。アメリカとアジアで貿易会社と教育系のデジタルコンテンツを作る会社を経営してます」
D「本当に?僕より若いのにすごいね。僕はDavid。Tumblrというブログサービスを作ってるんだ。よろしくね。」
僕「そうなんですか。今度、僕にも是非とも招待を送って下さい。使ってみますから」
D「ありがとう。送っておくよ。ああ、そうだ。名刺もらってもいい?」
僕「どうぞ。」
D「サンキュー。申し訳ないけど、僕の名刺はないんだ。今日そういうつもりで来てないからさ。後で送っておくね。」
僕「ありがとう。それで今日は何を?」
D「東京に住んでいた時の友人と一緒に遊びにきたんだ。はぐれちゃったけど。」
僕「そうでしたか。東京に住まわれていたんですね?」
D「うん。少しだけどね。あ、居た! 連れを見付けたから、僕はこの辺で。バイバイ!」
僕「ありがとうございました」
覚えている限りだと、彼とはそんな話をしました。軽くあしらわれた程度にしか思わなかったのですが、その後、本当にメールのやり取りがありました。
初めてフルネームを知って色々調べたら、今一番ホットな人の1人だったという。
そして彼が再び来日して講演したSocialMediaWeekでの講演を聞き、ようやく理解した。
ああ、これは革命的だなと。
■ 講演内容
Tumblrを2007年に創設。
現在6000万以上のブログが開設、170億のポストが投稿されている。
様々なクリエイティブ表現がより多くの人とシェアされ、急拡大するTumblr上でのコミュニティについて、彼は熱く語りました。
■ そもそもTumblrとは??
マイクロブログサービスで、画像やテキスト、動画、音声、web上の記事引用、リンクなどを投稿でき「オンラインのスクラップブック」としての要素が強く、Twitterのように他ユーザーの投稿を共有する仕組みを持っている。Tumblr(wikipedia)
■ デイビット・カープが語るTumblrの2つの特徴
・Limitless Expression(制限なしの表現力)
Tumblr創業の2007年当時、Webへのパブリッシングツールとして存在感を持っていた、Flickr、YouTube、Twitterという3つのサービスは、いずれも簡単に投稿ができたが、デザインについては自由度が少なかった。
一方で、wordpressに代表されるブログCMSは、利用者の裁量は大きいものの、使い方が複雑だった。
そこでTumblrは、7つボタン(テキスト、画像、引用、リンク、チャット、音声、動画)を並べて、簡単に投稿できる仕組みを考えた。
いろいろな種類のものが簡単に投稿でき、そしてデザインを自由に選べ、自由に自己表現ができる、スクラップブックのようなブログサービス。それがTumblrだ。
・Huge Opporunities (巨大な機会)
Tumblrのコミュニティはクリエイター、キュレーター、オーディエンスの3層構造になっている。クリエーターが作品をアップロードすることで自己表現をし、キュレーターはそのクリエーターの作品を集めることで自己表現をする、そうしたキュレーションの集まりをオーディエンスが閲覧する。
そうした行為を繋ぐのためにReblogという機能が上手く動作している。
■ Tumblrが目指すのはクリエイターのためのツール
デイビット曰く「我々はクリエイターにとっていいツールを作っていく。何にフォーカスするかということ。つまりクリエイティビティだ。表現をするプラットフォームは現在、YouTube、Instagram、Tumblrしかない」
コミュニケーションツールとして、FacebookやTwitterなどがあるが、そんな中で「Tumblrはクリエイションツールになることを目指している」と明確に宣言していた。

■デイビット・カープが語るTumblrの状況
・ユーザー年齢層
13-17歳 - 17%
18-34歳 - 37%
35-49歳 - 30%
50歳以上- 15%
メインユーザは世に出ることを目指している14-20歳の若者と写真の楽しさに目覚めたシニア層
・男性52%,女性48%で男女比に主な差はない
・グローバルでのアクセスは、50%がアメリカで最近はブラジル、イギリスが伸びている。
・日本でTumblrへのアクセスは33%がモバイル、グローバルでは20%がモバイル
・ビジネスモデルはTumblrのデザインテンプレートの販売、投稿自体を目立たせるプロモート投稿の提供
・グローバルでは月間160億PVのアクセス、日本では9400万PVのアクセス
・アクセスの70%がTumblrユーザーで30%がビジター
・アクセス元としてはGoogleよりもFacebookからの方が多い
・オバマ米大統領も選挙戦で活用した。選挙戦を制したのはTumblrのおかげか?
■ 本物の天才
David Karp氏はニューヨーク生まれの25歳。14歳でアニメプロデューサーのFred Seibert氏の元でインターンを始め、その後、年齢を隠して、都市部に住む母親が情報交換するためのサイト「アーバン・ベイビー・ドットコム」でソフトウェアコンサルタントを務めたという“神童”。
14歳と言えば、僕が東南アジアで事業を始めた歳だが、そんな僕などお話しにならないほど実績になるキャリアを積んでいることは、経歴からも分かる。
(僕はこの頃は生活が苦しくてGoogle様のところでバイトしてたっけ・・・、Google様は神である)
彼と話してみて、または話しているのを聞いて思ったことは、彼はとても「人間らしい」ということ。感性がものすごく強いということか。でも頭は天才的に良いから、どこまでも切れているから、これからサービスは拡大し、クリエイションツールの1つとして名を馳せていくのだろう。
何よりもセンスが良い。
僕が彼から招待を送られてTumblrを使い始めたのもデザインにセンスの良さを感じたからだ。言葉で説明するのは難しいが、このサービスは本当に良いと思った。
「ブログが日記だとしたら、Tumblrはスクラップブック」「”The easiest way to blog”(一番簡単なブログする方法)」などのキャッチフレーズからは、分かりやすく手軽なフォーマットで自己表現の幅を拡大したデビッドの考えが滲み出ている。
それにしても、彼はアニメのプロデューサーのFred Seibert氏のところでインターン、それが高校中退して、学校に行かず家でホームスクーリング(homeschooling)で勉強して、17歳で日本に来て、戻ってTumblrを作り、それで今、注目の若手アントレプレナー。
とても興味深い経歴ですよね。
もう「自分で必要なことがきちんと学べる人」は、前時代的な手段に則って学校に行って、みんなと同じことを同じように体系的に学ぶ必要なんてないのでしょうね。
彼は間違いなく「天才」に属する人間だと思います。
人間の根源的な欲求を知っていて、なおかつ必要なものを適切に提供できる能力に長けている。
「ブログは普通の人には難しすぎる」というところからスタートしているところも面白い。確かにその通りだ。
ユーザーに対して1つ、2つとステップを入れてあげることで、既存のブログサービスが持つ問題を解消することに成功。
そうして見事、最高の自己表現の場「Tumblr」を創り上げた。
とにかく、そのセンスには脱帽です。彼の今後からは目が離せません。
![coshina:
2chan.net [ExRare]](http://24.media.tumblr.com/88b713876252e72af5535769bffd43e3/tumblr_mmwwvuMFtS1qzdpb9o1_500.jpg)


